2012年10月22日

明るい色の 服を着れば 性格も明るくなる?

コスモスのピンクって綺麗
花1022.jpg

自分の顔は
毎日、鏡で見なれている
でも
あらためて、外出先で
デジカメ写真を
撮ってもらって
見ると(一瞬、目が点になり)

「これ、どこの爺さん?」

がが〜ん。自分だ。

どう贔屓目(ひいきめ)にみても
「じじい‥だ」
なんでだろう?
(ここで、テツandトモの歌が聴こえてくる♪)

答1.
ほんとのじじいだから。
(なっとく いかないなぁ)

答2.
写真うつりが、悪いから。
(今のデジカメは忠実に再現するんだよ)

答3.
やっぱり、ホントのジジイだから(笑)。
(‥もう いい。。。)

沈黙(間)

!(←「気づいたぞ」マーク)
「そうだ!」
「着てる服の色が、暗いんだよぉ。ねっ!」
(と、自分を正当化する‥「俺はまだ爺さんじゃない」)
「だから、さえない顔に見えるんだよぉ。きっとさぁ!」
(もう、そう決めつけている私)

たしかに、青とか紺とかグレイとか
黒っぽい服装だった。
うん、そういう服ばかり持ってるかもしれない。
ついつい、そういうのを買ってしまうんだよ。
シニアコーナーでは、そういうのばかり売っているからなあ。
なんでだろう?
(おっと、またテツandトムが‥)

もっと、もっと明るいのが、いいな。
もっと、明るい服にしよう!こんどからは。
「原色」を着てみっか?
赤、黄色、オレンジとか、いわゆる暖色系というのを。


還暦に赤を身に着けるのは
もしかして
「おまえさん、わちきは、あんさんに、もっと赤(明)るくなって‥欲しいんだ‥よぉ〜」
ということだったのか‥
う〜む。なるほど。
(じゃない。じゃない。註:実際は還暦は赤子に戻るという意味から赤を着るからです)

よし!
これからは!
明るい色を着てやろうじゃないかえ。
明るい色を着てさあ
明るい男になってやろうじゃないか(なぜか飛躍している)
ははははは(笑)

明るい服を着れば
性格も明るくなれると、いいなぁ
(胸をはって、空を見上げている)


さてさて?

写真を撮ってみないと
この真相は分かりませんので
あとでまた、ご報告しますね。






posted by ogawan at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | あれこれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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